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パソコン周りではケーブルやコード周辺の掃除

パソコン周りの掃除は日常的に行う ビジネス用のノートパソコンの場合、持ち歩くことが多いです。そのまま置いておくことが少ないです。コンセントなども持ち歩きます。一方、大きなノートパソコンであったりデスクトップパソコンの場合は据え置くことが多いです。周辺機器のプリンターであったり外付けのハードディスクなども据え置いたままです。そうなるとどんどんホコリがたまっていきます。本体は結構使うのですが、ケーブル部分はホコリだらけになることがあります。

パソコン周りにおいて、ケーブルやコード周辺の掃除をしておきましょう。特にコードが行き交っているところは汚れやすくなっています。まずは雑巾などでケーブルそれぞれをなぞるようにしてホコリを取ります。作業においては電源を切って行ったほうがいいでしょう。何かの拍子でケーブルが抜けると不具合が出ることもあります。LANケーブルを部屋中に這わしている場合もケーブル部分にホコリがかぶっていることがあるので取るようにします。

LANケーブルなどは部屋の隅などに固定していることがあります。固定しているなら掃除機を使ってもいいでしょう。ケーブルが吸い込まれることはありません。黒っぽいものは白っぽいものよりも汚れがわかりにくいので、気をつけます。